千葉県議会議員 仲村 ひであき(仲村 秀明)

千葉県議会議員 仲村 ひであき(仲村 秀明)

本日は小易鎌ヶ谷市議と共に市民相談の現場へ。

県道の振動が激しくなって、大型車が通るとまるで地震のようだと小易市議に相談があり、私につないで頂きました。現場を確認して事情を伺うと振動の原因が見えてきました。早速県の担当部局に伝え、対応したいと思います。

公明党のネットワークの一幕でした。

全国の公共施設や公共交通機関等において普及が進んでいる障害者手帳アプリの「ミライロID」。

千葉県でも公明党の推進で本年4月1日から導入されました!

県施設で利用料金等の減免を受ける際に、障害者手帳の提示に代えて利用できます。

政府が先月発表した総合緊急対策で「地方創生臨時交付金」が拡充され、1兆円の「コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分」という新たな枠が盛り込まれました。

これは公明党による政府への強い要請で実現したものです。

昨日公明党千葉県議団として熊谷知事に対し、交付金が有効に活用されるよう緊急要望を行いました。

 原油・物価高騰対策は、迅速かつ機動的に実施されることが肝心なので、しっかりと取り組んで参ります!

船橋市では3歳児健診の際に専用機器を用いて屈折異常(ピントのずれ)などを調べる「屈折検査」を全ての児童を対象に実施しています。

これは公明党市議団が推進。中でも故藤川浩子市議が生前何度も議会質問で取り上げ実現に導きました。私も藤川市議と連携して県議会質問で取り上げ、県内での検査機による検査推進を求めてきました。

市では精密検査が必要とされた子どもの割合が、機器導入前の18年度は3・8%。導入後の直近、21年度は6・3%に増え、明らかに弱視の発見に役立っていると評価しています。

 GWスタートの本日、午前中雨が降り出す前に、青年党員の皆さんと共に馬込沢駅前にてボイスアクションを行いました。

 青年党員の皆さんがマイクを持って元気一杯に未来のビジョンを語ってくれ、若い皆さんの真剣な姿に毎回感動を頂いています。 ボイスアクションで頂いた声を力として、青年の皆さんと共に政治を前に進めて参ります!

 また、今日はGWということで、他県から来たという支援者の方が幟を見て激励の声掛けをしてくだるという一幕もあり、こちらが元気を頂きました。
ありがとうございました。

ページTOPへ