日本の空の玄関口である成田空港は、新型コロナの影響による旅客便の激減により旅客事業は厳しい状況にありますが、貨物事業においては、過去最高の貨物取扱量を記録し好調であるとのこと。
本日は角田秀穂衆議院議員と千葉県議会議員団で成田国際空港における貨物事業の現況を視察しました。
貨物ビルの増設やトラック待機施設の整備、トラックの渋滞を緩和するシステムの運用等で、旺盛な貨物需要に対応しています。


日本の空の玄関口である成田空港は、新型コロナの影響による旅客便の激減により旅客事業は厳しい状況にありますが、貨物事業においては、過去最高の貨物取扱量を記録し好調であるとのこと。
本日は角田秀穂衆議院議員と千葉県議会議員団で成田国際空港における貨物事業の現況を視察しました。
貨物ビルの増設やトラック待機施設の整備、トラックの渋滞を緩和するシステムの運用等で、旺盛な貨物需要に対応しています。

9日に富津市で発生した突風被害を受け、本日公明党千葉県議団は関富津市議と共に、県危機管理部長に対し「千葉県被災者生活再建支援事業の適用要件緩和を求める要望書」を提出しました。
自然災害の多発化・激甚化が懸念される中、千葉県では災害時に被災者の生活再建を支える主な支援策の適用要件の見直しが行われ、県内で全壊の合計が10世帯以上または同一市町村で全壊が5世帯以上であれば支援対象となるとともに、中規模半壊の住宅被害も支援対象に加えられることになりました。
しかし、都市部以外の地域では、世帯数の要件を満たすことができないケースも想定されます。
広く県民に対して公平な支援策とするため、「千葉県被災者生活再建支援事業」の適用要件緩和と富津市に対する支援を要望しました。

本日県庁に国際母子健康手帳委員会の板東あけみ事務局長をお迎えし、児童家庭課の職員と共にリトルベビーハンドブック作成に向けた勉強会を開催。
私もセッティングのお手伝いをさせて頂きました。
勉強会には当事者のお母さんの代表にもzoomでご参加頂き、当事者としての貴重なご意見を伺いました。
各地で当事者の声を聴き活動されている板東事務局長の熱のこもったお話は、当初予定していた時間では足らない程でしたが、職員からも具体的な質問が出るなど、リトルベビーハンドブック作成の大きな後押しとなる勉強会となりました。
1日も早く千葉県のリトルベビーのママやパパにハンドブックが届く日が来るよう、私も引き続き頑張ります!

県では、新型コロナウイルス感染症の影響により売上が減少している中小企業等に支援金を支給していますが、この度、時短要請や外出自粛が長期間に及んだことから、支援金の拡充を行うことになりました。
●支援金Aの追加支給が行われます
[支給額]
・法人:これまでの20万円(既存 分)に加え10万円を追加支給=合計30万円
・個人:これまでの10万円(既存分)に加え5万円を追加支給=合計15万円
※すでに申請している方については、新たに申請をいただかなくても11月下旬から12月を目途として追加分の支援金が支給されます。
●対象月が令和3年4月~10月まで延長されます。
詳しくは県HPでご確認下さい。


今朝はJR津田沼北口で船橋市議の皆さんと共にご挨拶させて頂きました。
マイクを通して公明党のコロナ禍での実績や、今後の公明党が目指す政策について訴えさせて頂きました。
毎回皆さんにお配りしている「街かど通信」もいつもより多くの方に受け取って頂いたり、政策に対するご質問を頂く場面もありました。
昨日の衆院解散を受け、政治への注目度は上がってきているようです。
