ヘルプマークの導入
全国8番目の早さで、千葉県にヘルプマークを導入。認知度アップに努め公共交通機関の優先席での表示を推進。

「現場第一主義」を掲げ、2期8年間、全力で働いてまいりました。これからも皆さまの「声」を県政に届け、希望溢れる千葉県そして船橋の未来を拓いてまいります。何とぞ、よろしくお願い申し上げます。
全国8番目の早さで、千葉県にヘルプマークを導入。認知度アップに努め公共交通機関の優先席での表示を推進。
JR総武線西船橋駅と下総中山駅へのホームドア設置を実現。さらに船橋駅、津田沼駅への設置を進めます。
県立高校のWi-Fi環境を整備し一人一台端末環境を進め、ICTを活用した教育を推進。
早産などの理由で主に1500g未満で出生されたお子さんとご家族を応援するため、県の支援策を進めました。
県道船取線、前原西4丁目地先交差点に右折レーンと矢印信号を設置し、右折しやすい交差点に改良しました。
東日本大震災や令和元年房総台風の経験から、水道管の耐震化と水道事業体の非常用電源確保を推進しました。
県議会の代表質問で、就職氷河期世代への支援について取り上げました。 【議会での質問】 就職氷河期世代の中には、非正規雇用や不安定就労を長く経験してきた方も多く、現在では40代から50代となり、親の介護や自身の老後不安など
物価上昇が続く中、県民の皆さまが日々強く感じているのは、食料品や日用品、光熱費など、暮らしに直結する支出の増加ではないでしょうか。賃上げの動きも見られるものの、その効果が家計に十分行き渡るまでには時間がかかります。だから
公明党千葉県議会議員団で、新しく完成した千葉県印旛児童相談所を視察しました。 子どもを取り巻く環境が複雑化・多様化する中で、児童相談所は、子どもたちの権利を守り、虐待への対応を行い、子どもに関する幅広い相談に応じる重要な
エネルギー価格や原材料費の高騰が長期化する中、県内の中小企業は厳しい経営環境に置かれています。特に、コスト上昇分を十分に取引価格へ転嫁できず、利益が圧迫されることで、「賃上げの必要性は理解しているが、その原資がない」とい
これまで導入を強く要望してきたトイレカーの配備が、ついに千葉県で実現しました。 このたび公明党千葉県議会議員団で、配備先である千葉県消防学校を訪れ、導入されたトイレカーを視察するとともに、避難所で使用するパーテーションや
令和8年度当初予算や物価高騰対策にも、水道料金負担の軽減や帯状疱疹ワクチンへの支援、介護現場を支える相談体制の整備など、暮らしを支える施策が盛り込まれました。