千葉県議会議員 仲村 ひであき(仲村 秀明)

千葉県議会議員 仲村 ひであき(仲村 秀明)

本日の公明新聞に、今定例会における代表質問の記事が掲載されました。これまで訴え続けてきたストラップ型ヘルプマークがついに県で導入される事になりました。また、通学路や生活道路でのスピード抑制効果が期待できる可搬式自動速度取締装置(可搬式オービス)の導入が進む事になりました。

本日議会の昼休み時間に「千葉骨髄バンク推進連絡会」の皆さんと県議団で懇談しました。

連絡会の皆さんは白血病などの血液疾患の患者さんを救う為、骨髄バンクの普及及び登録を推進している団体です。

現在、千葉県では骨髄移植ドナーに対して休業補償を行う県内自治体に対して1/2の助成を行なっておりますが、制度を活用している自治体がまだ多くありません。今後更に県内の骨髄移植環境整備が進むよう、一緒に取り組むことを確認しました。

本日公明党会派を代表して質問に立ちました。
かねてから要望を続けていたストラップ型のヘルプマークの導入(来年度は20000個を配布予定)及び、県内公共交通機関の優先席にヘルプマークの表示を推進する事になりました!

お早うございます。本日県議会では質疑並びに一般質問の2日目。
10時から公明党を代表して質問に立ちます。

千葉テレビでも生中継されますので是非ご覧下さい。頑張ります!

今定例会の開会に先立ち、平成30年度児童・生徒表彰が行われ、学芸やスポーツにおいて国際大会や全国大会で優秀な成績をおさめた千葉県内の児童生徒が紹介されました。これだけ沢山の児童生徒が多様なジャンルで活躍している事に感動すると共に、彼等の未来が楽しみになりました。皆さんの更なる飛躍を大いに期待しています!

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