ヘルプマークの導入
全国8番目の早さで、千葉県にヘルプマークを導入。認知度アップに努め公共交通機関の優先席での表示を推進。

「現場第一主義」を掲げ、2期8年間、全力で働いてまいりました。これからも皆さまの「声」を県政に届け、希望溢れる千葉県そして船橋の未来を拓いてまいります。何とぞ、よろしくお願い申し上げます。
全国8番目の早さで、千葉県にヘルプマークを導入。認知度アップに努め公共交通機関の優先席での表示を推進。
JR総武線西船橋駅と下総中山駅へのホームドア設置を実現。さらに船橋駅、津田沼駅への設置を進めます。
県立高校のWi-Fi環境を整備し一人一台端末環境を進め、ICTを活用した教育を推進。
早産などの理由で主に1500g未満で出生されたお子さんとご家族を応援するため、県の支援策を進めました。
県道船取線、前原西4丁目地先交差点に右折レーンと矢印信号を設置し、右折しやすい交差点に改良しました。
東日本大震災や令和元年房総台風の経験から、水道管の耐震化と水道事業体の非常用電源確保を推進しました。
三連休の最終日、穏やかな春の陽気に包まれる中、習志野台西習志野自治会連合会主催による第3回桜祭りに、くずう正文市議とともに参加してまいりました。 本桜祭りは回を重ねるごとに地域に浸透し、今では多くの皆様が楽しみにされる春
千葉県では、この10年で在留外国人が大きく増え、現在では約28万4千人にのぼっています。製造業、農業、建設、介護、観光など、さまざまな分野で外国人材が地域を支えており、多文化共生はもはや将来のテーマではなく、いま向き合う
先日の千葉県議会代表質問では、核廃絶と平和を次の世代へどう継承していくかについて取り上げました。 【議会での質問】 いま国際社会では、核兵器をめぐる緊張が再び高まり、「核の威嚇」という言葉が現実味を帯びています。こうした
近年、私たちの生活を取り巻く環境は大きく変化しています。 自然災害の激甚化、感染症の世界的流行、国際情勢の緊迫化、そして物価高騰の長期化など、不安要因は複雑に重なり合っています。 さらに、 孤立・孤独、貧困、虐待、ヤング
千葉県議会令和 8年 2月定例会において会派を代表して質問に立させていただきました。日頃より地域で伺っている県民の皆様の声、暮らしの中で感じておられる不安や切実な課題を県政の場に届けるとの思いで臨んだ代表質問です。 いま
9月例例会では補正予算を含む30議案が可決されました。 1.低体重で出産した子どもとその家族への支援を! 2.ヤングケアラーへの支援を! 3.マスクが着用できない人への理解促進を! 4.国道14号船橋競馬場前の交差点改良