三連休の最終日、穏やかな春の陽気に包まれる中、習志野台西習志野自治会連合会主催による第3回桜祭りに、くずう正文市議とともに参加してまいりました。

本桜祭りは回を重ねるごとに地域に浸透し、今では多くの皆様が楽しみにされる春の恒例行事へと成長しています。こうした素晴らしい催しを支えてくださっている自治会関係者の皆様のご尽力に、心より敬意と感謝を申し上げます。

自連会長のご挨拶では「顔の見えるつながり」の大切さについてお話がありました。地域の中で日頃からお互いの存在を知り、支え合える関係を築くことは、防災や見守り、そして安心して暮らせるまちづくりにもつながる大変重要な視点です。
私自身も、こうした地域のつながりを大切にしながら、現場の声をしっかりと受け止め、地域の活性化に向けて引き続き全力で取り組んでまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。


